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新春ミニ企画展「神話と遊ぼ」
開催期間:平成23年12月21日[水]〜平成24年2月12日[日]
開館時間:9:00〜17:00
休 館 日:火曜日、12月29日[木]〜1月1日[日]
新年は2日から開館します。
内 容:八岐大蛇、大国主命、神武天皇などを題材にした、
絵画、彫刻、工芸品をもとに神話を楽しみます。
報道発表資料
チラシ
終了した展覧会
企画展「出雲型子持壷の世界」
開催期間:平成23年9月17日[土]〜11月13日[日]
開館時間:9:00〜17:00
休 館 日:火曜日
内 容:小壷、親壷ともに底抜けの不思議な土器「出雲型子持壷」。出雲独自の祭祀土器と
石棺式石室で行われた埋葬儀礼を紹介します。
主な展示品:上塩冶築山古墳子持壷(出雲市)
伝長船大塚古墳子持壷(岡山県立博物館)
伝岡山県内子持器台(岡山県立博物館)
宗像1号墳子持壷(鳥取県立博物館)
講演会(風土記の丘教室):詳細は風土記の丘教室のページをご覧下さい。
展示解説会:上記講演会(風土記の丘教室)と同日、13:00〜13:30
参加無料(観覧券が必要です)
ワークショップ
日時:10月8日[土] 9:30〜12:00
定員:20名
対象:小学生〜一般
参加費:500円
申込み方法:電話、FAX,E-mailにて、氏名、年齢(学年)、住所、電話番号をお知らせください。
E-mail:kyoushitsu@fudokinooka.sakura.ne.jp
チラシ 表、裏
報道発表資料
ミニ企画展「古代の謎を解き明かせ」
開催期間:平成23年7月16日[土]〜9月4日[日]
開館時間:9:00〜17:00
休 館 日:期間中無休
内 容:古代は謎に満ちあふれています。古代人が残した手がかりから、
子どもたちの目線で謎解きに挑戦します。
報道発表資料
チラシ
企画展「しまねの災害〜災害の歴史から未来を考える〜」
開催期間:平成23年8月10日[水]〜9月10日[土]
開館時間:9:00〜17:00
休 館 日:火曜日(9月4日までは無休)
内 容: 平成23年3月11日に発生した東日本大震災は国内観測史上最大の地震となり、広範囲にわたってかつてない大きな被害をもたらしました。このような自然災害は、いつ、何処で発生するか予測がつかず、島根県においても決して無縁のものではありません。これまでの人類の歴史の中で、いつ、どのような災害が発生し、どのように対応してきたのか、その歴史を見ることは将来の備えについて様々な示唆を与えてくれるものと思われます。
9月1日は「防災の日」であり、その日を含む一週間は防災週間として、様々な国民運動が行われています。これを機に島根県内で発生した過去の災害の様子を文献記録や考古資料を中心に紹介し、県民の防災意識を高めることを目的に開催します。
報道発表資料
22年度風土記の丘地内発掘調査速報展
開催期間:平成23年3月30日[水]〜5月9日[月]
開館時間:9:00〜17:00
休 館 日:火曜日
内 容:風土記の丘では「平成 22 年度風土記の丘地内発掘調査速報展」を開催いたします。
史跡出雲国府跡(松江市大草町)では、平成 11 年度より毎年発掘調査が行われ、
役所跡や工房跡のほか、木簡や墨書土器、玉類などが出土しています。
平成 22 年度は、国司館の一角が調査され、漆の精製に使われた可能性のある土師器の
甕や、大刀の柄、玉を作るための砥石などが出土しています。今回の速報展ではこれら
出土品を展示し、出土した状態を写真パネルで紹介します。
報道発表資料
22年度風土記の丘写真教室 卒業写真展
開催期間:平成23年3月29日〜5月9日[月]
開館時間:9:00〜17:00
休 館 日:火曜日
内 容:風土記の丘をメイン会場に、カメラを持って松江城やイングリッシュガーデ ンなどに
撮影実習に出かけた写真教室。10 ヶ月間参加者それぞれが追いかけ、ファ インダーに
収めたその瞬間を発表する写真展です。作品の選定から額装、写真展の設営まで
参加者の手作りです。心和ませる作品、美しい自然風土を再発見する作品など、
煌めく写真約 50 点をご堪能ください。
報道発表資料
過去に開催した展覧会
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